2007年04月16日

プリンスエドワード島ガイド

初めてプリンスエドワード島へ行ったのが2004年
それから毎年観光ガイドを取り寄せています。

2004年から順番に4年分です。

2004 VISITORS GUIDE 2005 VISITORS GUIDE

YOUR ISLAND GUIDE 2006 YOUR ISLAND GUIDE 2007

実は、ガイドブックの名前も単なる観光ガイドから変化しているんですね。

観光ガイドの表紙
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2007年04月15日

プリンスエドワード島ガイド

今年もプリンスエドワード島の観光ガイドが届きました。

送られてきたプリンスエドワード島観光ガイド

いつものことなのですが、船便で送られてくるようなので袋はビリビリです。

資料請求するときに追加資料をいくつか選択できますので、中身は色々なのですが、メインとなるのは

観光ガイドとマップ

この観光ガイドとマップです。

昨年から「The Gentle Island」というキャッチフレーズに変更され、今年からはホームページアドレスも変更になったようです。
http://www.gentleisland.com/
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2007年03月19日

バンフの雲海

昨晩、寝る前に何気なく自分のブログを開いたところ、BanffGondora CAMには雲海に浮かぶカスケードマウンテンの姿がくっきりと写っていました。

雲海に浮かぶカスケードマウンテン
2007/03/18 AM7:30頃(現地時間)

自分の目で見てみたいのですが、こんな時間帯にはゴンドラが運行していませんので、自分の足で上がらないと見られません。
posted by Canadi>n at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月17日

ティム・ホートンズ

カナダの定番コーヒーといえば「ティム・ホートンズ」なんでしょうね。

缶入り、真空パックのコーヒーなので比較的長期の保存でも安心できるし、風味も損なわれていません。

缶切りで開けるとき、「プシュ」と空気が入った後に香るコーヒーの香りはいいですね。

カナダの定番コーヒー Tim Hortons

Tim Hortonsの内容表示

 これは、ヤフオクで落札してみました。

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2007年03月15日

カナダ造幣局カレンダー2007

こんな時期ですが、カナダ造幣局(Royal Canadian Mint)発行の2007年カレンダーを購入してみました。

カナダ造幣局カレンダー2007

購入したといっても、オークションでの落札なんです。

カナダへ旅行したときには、記念コインなどを扱っているショップで毎回何かしらを購入していますが、カレンダーを手にするのは初めてです。

コインに描かれている動物などが表現されたカレンダー。
結構気に入りました。

カレンダーに記された、カナダ造幣局のマーク部分
posted by Canadi>n at 12:48| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月11日

バケーションガイド2007

今年もカナダ観光局から新しい観光案内の冊子「Canada Vacation Guide 2007」が送られてきました。

Canada Vacation Guide 2007

最新版では地域・季節の他に6つの地域を特集していて、2007年度版よりも綺麗にわかりやすく仕上がっていると感じました。

巻末の旅行会社広告を除いて全76ページもの観光案内って、カナダへ実際に行きたくなりますよ。

まずは、資料請求されてみてはいかがでしょうか。
posted by Canadi>n at 23:53| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月07日

ボウレイク・ビューポイント

クロウフット氷河のビューポイントから北へ1キロほど行くと、ボイレイクのビューポイントがあります。

ほんの少し移動しただけなのですが、正面に見えていた氷河は遙か南に見えるようです。

ボウレイク・ビューポイントから見たクロウフット

右にはクロウフット山(Crowfoot Mountain)のピーク、中央左にはクロウフット氷河の源を見ることができます。
posted by Canadi>n at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月05日

クロウフット山のピーク

クロウフット氷河ビューポイントからは氷河だけではなく、ボウレイク周辺の風景を楽しむことができます。

氷河の上に長くそびえる山は、氷河の北まで続き、そこにピークがあります。

クロウフット氷河ビューポイントから見えるクロウフットマウンテンのピーク

実はこのピーク、標高3,050メートルもあるんです。
道路が標高2,000メートルほどの所を走っているので、気が付かないんですね。
posted by Canadi>n at 23:54| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月31日

ピアソン国際空港アート

ピアソン国際空港内にはスケールの大きなアート作品がたくさんあります。

http://blog.rockflour.com/article/26105419.html
では、荷物を受け取るターンテーブル付近を紹介していますが、この他にも。

通路の天井にあるアート

空港内の通路天井にはこんなアートがありました。

この矢印は何を表しているのか。。。移動中は団体行動なので、立ち止まって考えている間もなく移動しなければいけないので非常に残念です。
posted by Canadi>n at 22:02| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月17日

エアカナダの尾翼マーク

他の国の飛行機にあまり興味がなくトータルではわからないのですが、カナディアン航空、エアカナダ共に尾翼のマークが変わってしまうことが多いようです。

最新のエアカナダ・マーク

2006年の2月にバンクーバー空港へ降り立った際、エアカナダの尾翼が明るい色に変わっているのにビックリしました。

メープルリーフは変わりませんが、わかりやすく輝きが増していて以前のマークより気に入っています。

さて、次はいつ変わるのかな?
posted by Canadi>n at 22:37| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月18日

カナディアン航空の世代交代

カナディアン航空は既にエア・カナダへ吸収されてしまい存在していませんが、そんなカナディアン航空も1999年に一度、生まれ変わりました。
尾翼のマークがカナダグースに変わったときです。

カナディアン航空、2種類の尾翼

古いマークの方がカナディアン航空らしい感じがするのですが、新しいマークはとてもスマートですよね。

古いマークの機体を見たことのない方も多いかと思いますが、いかがでしょうか。
posted by Canadi>n at 22:29| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月31日

これでもコンパクトサイズです

カナダへ旅行する際、ほぼ毎回お世話になっているハーツレンタカーですが、出発前に日本で予約するので車の選択は大きさ優先です。

2002年にバンフで借りたときにも「コンパクトサイズ」で予約したのですが、現地ではフォードエスケープ

カナダで借りたフォードのエスケープ

確かにエクスプローラーに比べればコンパクトサイズなのですが、国産車のコンパクトサイズをイメージしていると2ランクほど大きな車になることがほとんどのようです。

まぁ、値段が同じならゆったりサイズの車の方が移動は楽なのですが、セーフウエイなどの駐車場では多少ビクビクですよ。
posted by Canadi>n at 23:47| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月19日

先住民アート

カナダといえばインディアンのアート作品が有名ですね。
最近は先住民って表現することが多いと思いますが、ご勘弁を。

バンクーバー空港へは4年ぶり位だったのですが、国際線と国内線のターミナルが以前よりも明確に区別された様で、国内線のターミナルを地上階へ下っていくと大きな作品が目に飛び込んできます。

先住民のアート作品

魚(鮭?)
 と
鳥(鷹?)



もう少しちゃんと見てくれば良かったのですが、河原の雰囲気などが伝わってきて良い感じでした。
posted by Canadi>n at 00:03| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月01日

バンクーバーへの機内から

先日、ホワイトホースからのオーロラ画像をお届けしましたが、そのちょうど1日前。
日付変更線を超え、アンカレッジにほど近い場所になると思います。

なんと、噂に聞く機内からのオーロラを見ることができたんです。?????`?i???_???????j

バンクーバーへの機内から見えたオーロラ

簡単に写真に写ってしまったことから、半信半疑。(見にくいのはご勘弁を)

ホワイトホースで現地のガイドの方2人に見ていただいたところ上のS字は確かにオーロラだって。???[???i?????????j
でも、下の光は依然謎のままです。

いったい何なのでしょうね。
posted by Canadi>n at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月02日

ハンドルの由来

カナダのこととは違いますが、ハンドルの由来をここで。

カナディアン航空機

ということです。

2000年には消えてしまった機体なのでわからない方も多いかと思いますが、カナディアン航空の尾翼です。

今は航空会社そのものも無くなってしまい悲しい限りですが、カナダ好きの私の原点はここにもあります。

それにしても本当のカナダネタはいつ始められるのだろうか。
写真の用意も必要だし、ブログも結構大変だ。exclamation?~2
posted by Canadi>n at 23:10| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月30日

なぜカナダ?ってぇ

カナダに魅せられてしまったのは1993年に初めての海外旅行で行ったことに始まっているんです。
誰でもあると思うのですが、第2、第3の生まれ故郷ってやつだと自分は思っています。

最初はバスで連れ回されるあわただしいツアーでした。また、他の場所でも大自然を満喫できる場所はたくさんあるでしょう。
でも、自然と野生動物、そして奥深い山々。暑いところが嫌いだと言うこともあるのですが。????????

いずれにせよ小さな一人の人間として、自分を再認識できる場所って感じです。

と、書いているとまた行きたくなってしまいました。(^^;;
オンタイムでカキコ出来るようになるまでは思い出話を書き込んでみたいと思いますのでよろしくお願いします。


????カナダの天気予報サイトです。?J
ライブカメラのリンクなどもあり結構楽しめますよ。
英語版  フランス語版
posted by Canadi>n at 23:36| 長野 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | カナダ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする