花を管理されている方に話しかけ、色々とお話を聞くこともできるところが驚き。また、状態を保つために花の管理も良い状態でした。
時期を合わせてこれだけの花を咲かせるには大変な苦労があると思います。
土作りに関してもお話を聞きましたが、1メートル掘り下げて排水用の配管を入れ、一株ごとに根の呼吸のために深さ80センチ程度の呼吸管を入れているということでした。
管の直径は10センチほどで、中にはパーライトが詰まっていました。
さて咲いていたバラですが、品種が多すぎて。。。。続きのリンクに入れておきますね。
園内にはイングリッシュガーデン

世界一の高さを目指すつるバラ

もありましたが、この時期にはほとんど咲いていませんでした。
国営越後丘陵公園で咲いていたバラ
ピース
ハーモニィ
新雪
カクテル
楽園
イブピアチェ
バタースコッチ
ラバグルート
ケニギン・ベアトリクス
カリンカ
デンティーベス
粉粧楼
天津乙女
ブラックティー
ブルーリバー
シャルルドゥゴール


他にもたくさんありましたよ〜
お付き合いありがとうございました。
タグ:バラ園







