
湖脇のバベル山には雪がほとんどありませんでしたが、このクアドラ山には多くの雪が積もっています。標高はほとんど同じ3,100メートルほどなのですが、たった4キロほど離れているだけでこんなに表情が違います。
風の影響か、テンピークスから続く山だからか、はたまた州境だからか・・・こうして色々と考えるだけでも楽しいですね。
そういえば、昔アップルにクアドラってコンピュータがあったのですが、この山から名前を取ったのだろうか?なんて考えるのはどうでしょうね。
比較的小さな湖の周りに変化に富んだ景色が楽しめるコンソレーションレイクまで行ってみませんか?







