2006年10月13日

ミニバラを買い足しました

ミニバラの世界も品種改良が進んでいる様で、美しい色の花が増えてきました。
香りは無いのですが、株が大きくなると小さな花をたくさん付けてくれて目を楽しませてくれます。

届いたバラ

フォーエバーローズは室内栽培向けのバラの様なのですが、埃と湿気の多い日本では病気になりやすいと思いましたので、地植えしてみます。

購入した品種は「イビサ」

フォーエバーローズ イビサ

そして「アルザス」です。

フォーエバーローズ アルザス

地植えで少し大きな株になればいいな。って思っています。
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2006年10月12日

雪と風の造形

INN ON THE LAKEの目の前には全面結氷したマーシュレイクがあり、氷上を歩いていくと自然が作ったいくつもの芸術作品に出会うことができます。

氷上で見つけた芸術作品

降った雪が風で飛ばされるのか、削られるのか・・・

一度この場を離れると、二度と戻ってこられないかもしれませんので、出会ったら撮影ですね。
タグ: 氷上
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2006年10月11日

たらこストラップ

いつ買ったのか定かではないのですが、自宅にあったマヨネーズにおまけが付いていました。

最近流行っているのでしょうか。たらこストラップ

キューピー たらこストラップ

金色に輝くたらこって。。いかがなものでしょうか。
キューピーちゃんの顔もあるしね。????????
タグ:ストラップ
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2006年10月10日

平日なのにモンブラン作り

我が家では毎年モンブランを作ります。

モンブランといってもケーキ屋さんで売っているようなスポンジを使ったものではなく、本来のモンブラン。

すりつぶした栗を山形に盛って、生クリームをかけるっていうモンブランです。

まずは、栗を買ってきてゆでます。1キロ程で300円と田舎ならではの価格です。

買ってきた栗

ゆであがった栗は鬼皮をむき

ゆであがった栗の鬼皮をむき

甘皮をむき

甘皮もむき

すりつぶすとモンブラン間近です。

栗のみをすりつぶすと

牛乳と砂糖で、なめらかさと味を調整します。
この後に裏ごしするとなめらかになるのですが、搾って盛りつけるのではないので、このままの状態です。

できあがったモンブラン

生クリームを泡立て。。。ここまで3時間半が、経過。

う〜ん。美味しかったですが、平日帰宅してからモンブランを作るのは大変でした。
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2006年10月09日

北アルプスは初冠雪

今日は体調を整えるために休み。。のはずが、昨日の寒さで北アルプスの風景を見に行ってきました。

小川村のアルプス展望公園から眺めると。。

初冠雪の北アルプス

発達した低気圧の影響で一気に雪が降ったようです。

初冠雪の北アルプス

紅葉はまだまだなので、足下の景色は緑の濃い状況です。

その後、帰ろうと思ったのですが安曇野まで足を運び、安曇野市豊科近代美術館のバラを見てきました。
しかし、ほとんどが花を落としたあとの様でまた来年かな。

でも、咲いているバラをとりあえず写真

安曇野市豊科近代美術館のバラ

安曇野市豊科近代美術館のバラ

今年植えられた株もいくつかあったので、来年は楽しみな場所です。
タグ:北アルプス
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2006年10月08日

軽井沢と高峰高原の秋

今日は朝から虹がでて、北アルプス方面の天候回復が無理だと思い軽井沢へ。
軽井沢は3連休と言うこともあって夏と同様に朝10時前から混雑していました。

あてもなかったのでタリアセン付近でぶらぶら

軽井沢タリアセン脇の泥川

軽井沢タリアセン脇に流れる川は綺麗なのに、「泥川」。。
なぜこの名前が付いたのでしょう。



御代田町の麺家

昼食は軽井沢方面へ行ったときの定番「麺家」


といっても御代田町の国道18号沿いなので、帰路になりますが。

注文も、ほぼいつも一緒
火山

 火山


塩野菜

 塩野菜



美味しかったです。

その後、既に紅葉しているであろう標高2,000メートルの高峰高原へ

続きはこちらからどうぞ
posted by Canadi>n at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月07日

レイクルイーズの高台から

レイクルイーズ付近に高台があるのか?という疑問。
確かに湖に近い場所にはありませんが、レイクアグネスや、リトル・ビーハイブからは比較的遠くまで眺めることができます。

レイクルイーズの高台からの眺め

ビッグ・ビーハイブまで行くことができれば、もっと遠くまで、少し山を見下ろす感じで見渡すこともできます。

一番遠くに見える山はキャッスルマウンテンで、ハイウエイ北側の山々には目立ったピークが少ないので、こちらから見ると一つの連なった山に見えてしまいます。
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2006年10月05日

シャトーからのレイクルイーズ

連続してのレイクルイーズですが、おつきあいください。

シャトー・レイクルイーズは正面に湖が。と思われがちなのですが、ホテルから眺める角度によっては綺麗に手入れされた花壇があり、湖との間にはロッジポール・パインでしょうか針葉樹によって自然の門の様な風景が広がります。

シャトー・レイクルイーズからみた湖

大自然の中は、ほんの少し場所を変えるだけで目を楽しませてくれます。

景色ではないのですが、ネスレのアイスクリームショップ。復活してくれないかなぁ・・・???[???i?????????j
posted by Canadi>n at 22:11| Comment(0) | TrackBack(0) | カナディアンロッキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

観光地化するレイクルイーズ

10年程前までレイクルイーズ訪れる人々はシャトー・レイクルイーズに宿泊し、静かな一日をおくる。そんな光景でした。

今では朝から湖の畔には人があふれています。?????`?i???_???????j

レイクルイーズのカヌー乗り場

こうしてカヌー乗り場もできてしまい、見たときには驚きました。

個人的な想いなのですが、多すぎる人は自然を壊す気持ちが無くても、知らず知らずのうちに自然を壊す。
自分は小さな存在でありたいと思います。

美しい場所であり色々な思い出もあるのですが、立ち寄りにくい場所になってしまったと思うのは私だけでしょうか。
posted by Canadi>n at 22:37| Comment(2) | TrackBack(0) | カナディアンロッキー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月02日

レイクルイーズ

レイクルイーズへ行くと誰もがこの景色の写真を撮影してしまいます。
いつ見ても美しい風景です。

レイクルイーズから見るビクトリア氷河

この写真は夏の訪れが遅かった年の6月下旬。
ビクトリア氷河は雪に包まれて真っ白。標高の低いところにも残雪が輝いています。

雪解け前だからなのでしょうか、レイクルイーズは青い色には輝かず、深い色。湖の深さを感じる色でした。
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2006年10月01日

CAMCON装着後の燃費11

カムコンを装着してから半年。
これから冬になりますが、半年間の走行でCAMCONのセッティングは決まったかなという感じです。

純正交換型のスポーツフィルタ装着で全体的なフィーリングも良くなり、燃費もカタログ数値程度を安定して確保しています。

さて、今回の燃費ですが、12.15km/L(551.6Km/45.40L)と丸一ヶ月ぶりの給油にしては良かったかな。
タグ:CAMCON WISH 燃費
posted by Canadi>n at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | WISH | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする