日本で街路樹を守る物というと、周囲に杭を打って支える方法が一般的なのですが、プリンスエドワード島の公園では・・・・

このように非常に合理的な方法といった感じです。
Y字型の金属棒は、景観を考えるとあまりよろしくないかもしれませんが、冬の寒さで杭が割れることも考慮するとこんな金属棒が最善になるのでしょうね。
また、寒い地域では樹木の成長も遅いので、針金とゴム管で止めても大丈夫なのでしょう。
こういった工夫を探してみるのも楽しい旅です。
posted by Canadi>n at 23:04|
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プリンスエドワード島
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